『わたしは虫けらです。人間ではありません。人のそしり、民のさげすみです。私を見るものはみな、私をあざけります。彼らは口をとがらせ、頭を振ります』詩篇 22.6-7

わたしの存在など虫けらでしかない。なぜなら、私は絶えず神に背いている。聖書を読み、詩篇を読み、涙を流すが、私は表面は神を切望しながら、その醜い心では神を蔑んでいるのだ!私の涙は偽善だ!神が一番嫌う行為だ!私が私を虫けらと言う事も、私の心ではそれを否定している。サタンが私の中で神を嘲笑し、神を憎むように仕向ける。そして私はサタンの堕落を快楽と好色でその罠に陥り、サタンを憧憬する。私は絶えず、後悔するが、決して反省はしない。私は虫けら以下です。これは真実です。私は私が虫けら以下であることを否定しません。それはサタンに憧憬を示すからです。神よ!私の邪悪な心を救い出してください。アーメン。