聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、正義に導くのに有益である』
テモテヘの第二の手紙 第3章 第16

まさしく、この理念です。信仰や宗教、崇拝ではなく、倫理書、哲学書、律法書として読んでください。